北海道 小金湯温泉の旅館案内


北海道のページに戻る
 インターネット地図検索サービス

旅館リンク申込み  


旅館などの宿泊施設と、旅人の希望が必ずしも同じとは限りません。旅慣れた方は各施設に直接ご連絡するなどしてご予定をお立てください。
専門家の意見をお聞きになりたい場合は当サイトがおすすめする専門家にご相談ください。 予約をクリックされますと、
  • 宿泊施設の指定するインタネットサイトが登録されている場合は表示されます。
  • 旅行の専門家への情報送信ページを表示します。

旅人の経験談を求めています。旅の想い出や、苦い話などを
旅行の想い出・旅する人にお知らせしたいことなどの掲示板
にお書きください。次に旅される方への参考になります。
当サイトでの情報の扱いは 旅人の温泉宿での情報の扱いについて をごらん下さい。


小金湯温泉の特徴 *硫黄泉*アルカリ性単純泉源泉温度は30℃前後と、いずれもぬる湯である。
小金湯温泉 への交通機関 線札幌駅よりバス(じょうてつ)で約45分。
北海道小金湯温泉への道路(自動車)
小金湯温泉 の情報 国道230号から100メートルか200メートルほど奥に入ったところ、豊平川の清流近くに3軒の旅館が存在する。歓楽的な要素が少ない湯治場である。川の対岸に山が迫って、柱状節理の壁をなす。昔は付近に黄金橋という吊り橋があったが、今はない。北東側には砥山ダムがある。旅館のそばに札幌市アイヌ文化交流センター「サッポロピリカコタン」がある。
開湯は1893年(明治26年)である。入植者がカツラの木の下から湧出している温泉を発見したとされる。しかし1887年(明治20年)以前に入植した吉沢太左ヱ門が温泉を営んでいたとする記録があり、さらにそれ以前にも日本人の居住があったらしいので、実際の起源についてはっきりしたことはわからない。1890年(明治23年)の入植者の出身地から「熊本開墾」を住所地名としたが、大正時代に「黄金湯」の地名があらわれ、これがやがて小金湯になった。この地名の由来には諸説ある。1962年(昭和37年)に住所地名も小金湯になった。


北海道 小金湯温泉 情報の変更

ホームページが移動した」、「つながらない」など、情報をお知らせください。
各、旅館の先頭の 情報 を クリックしていただくと情報送信ページが開きます。
旅館情報を変更する場合も 情報 をクリックしてください。認証をして変更ができます。

今日は 9 月 6 日
9月 2008
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
             
フェルディナンド・マゼランが初の世界一周を達成(1522年)。

旅人の温泉やど

http://www.uesawa.com/